ラブバグスクラビー
ボディスクラブ
チェリーチョコ風の香りを恋する人に
心が浮きだっているのは、ウインク顔がかわいいてんとう虫! その正体は、スイートな香りを楽しめる数量限定スクラブマッサージ料です。お肌がなめらかになる喜びはあの人への恋心みたい。
ラッシュのロングセラーボディバター『スクラビー』に仲間が増えました。てんとう虫は幸運が訪れるサイン! 『ラブバグスクラビー』がどうにかしたい乾燥肌をしっとり柔らかくします。自分だけの秘密にしておきたい愛おしい香りは、ショコラブティックのショーケースに並ぶチェリーチョコレートのようにあなたの心を鷲づかみにするでしょう。
ころんとした虫のスクラビーたちが集う界隈ではゴワゴワ肌の原因になる古い角質がご法度! バスルームまであなたのおともをして、アーモンドとチェリーの殻のスクラブで肌触りをなめらかにします。さらに、カカオ、イリペ、シア、コクムの4種類もブレンドした濃厚ボタニカルバターがとろけて保湿もしっかり。
こちらの商品はラッシュのシェフ(作り手)が一つひとつ愛情を込めてハンドメイドしています。どんな色合いの『ラブバグスクラビー』があなたのお家にやって来るのかワクワクしますね!
※ラッシュの「セルフプリザービング処方」は、EU化粧品規則(EC)No.1223/2009の付属文書Vに記載されている合成保存料を添加せずに保存効果を高めた商品に適用している用語です。
■注目の原材料
<ココナツネクター>
ヤシの花から集めた蜜は透明な液体で、それを煮詰めて完成するのが甘くて保湿性のあるシロップです。お肌に潤いを閉じ込めて、健やかに保ちます。
<アーモンド>
アーモンドをパウダー状にしたアーモンドプードルを使用。心地良いスクラブ感で古い角質を除去して肌触りを柔らかくする原材料です。また、水と混ぜるとアーモンドミルクになり、適度な油分が潤いを与えつつ汚れを浮かせます。
<カカオバター>
角層の潤いを保ち、肌触りを柔軟でなめらかにする甘い香りのボタニカルバターです。この商品に使用しているカカオバターは、トレーサビリティ(追跡可能性)が確保されており、公正な調達は小規模農家と地域社会のサポートに役立っています。
■香り
ダバナとビターアーモンドのあたたかみのある豊かな香りが生み出す、チェリーに似たフルーティーノートが心地良く漂います。そこにリッチなチョコレートを彷彿させるカカオの奥深い香りを合わせたのは調香師のチャーミングなこだわり。
様々な香りがシームレスに融合した魅惑的なラッシュオリジナルフレグランス「チェリッシュ」をあなたのお肌で体験してください。
■使用方法
シャワーを浴びながら濡らしたお肌に円を描くようになじませ、その後に軽く洗い流してください。心地良いスクラブ感が古い角質や汚れの除去をサポートし、柔軟なお肌に整えます。
※お肌になじみやすいように、体温くらいの温度で溶ける原材料を配合しています。あたたかい場所に置いておくと、溶けてしまう可能性がありますのでご注意ください。
■注意事項
こちらの商品は、パッケージのない状態で配送箱に入れてお届けいたします。
小分け袋のご希望がありましたら注文手続きの「リクエスト」欄にご記入ください。
ラメ入りの商品です。商品によってはラメは数日間お肌に残りますのでご注意ください。
こちらの商品は夏季クール便対象商品です。
使用方法
シャワーを浴びながら濡らしたお肌に円を描くようになじませ、その後に軽く洗い流してください。心地良いスクラブ感が古い角質や汚れの除去をサポートし、柔軟なお肌に整えます。
※お肌になじみやすいように、体温くらいの温度で溶ける原材料を配合しています。あたたかい場所に置いておくと、溶けてしまう可能性がありますのでご注意ください。
詳しく見る
生分解性の緩衝材エコつくを使用しています。この緩衝材は、コーンスターチや絶滅危惧種の鳥「サシバ」の生息環境を再生するための一環として里山で栽培した米など、自然由来の原材料から作られたもので、あなたのご注文の商品を大切に保護します。
原材料の高い効果を引き出すため、新鮮で栄養価の高いフルーツや野菜を使用しています。フレッシュなうちにお肌で味わってください。
フレッシュで栄養価の高い状態の原材料を使って、国内の製造拠点キッチンでハンドメイドで作られています。
夏季クール便対象商品です。暑い時期は直射日光を避け、涼しい場所で保管してください。
こちらの商品は、パッケージのない状態で配送箱に入れてお届けいたします。小分け袋のご希望がありましたら注文手続きの「リクエスト」欄にご記入ください。
レビュー
NO! 動物実験
ラッシュでは、フレッシュでハンドメイドの化粧品のための原材料は動物実験を一切行わず、今後も行わないことを表明している生産者や取引先からのみ購入しています。また、完成した商品の安全性の確認は、ボランティアの方の肌で行っています。動物を使ったテストは倫理的観点の問題だけでなく、科学的根拠に乏しく、人と種差のある動物によって行われるべきものではありません。詳細はこちら
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