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ノーウェイトゥセイグッバイ ソリッドパフューム

ソリッドパフューム

ブラックカラント、メイチャン、ローズ、ベンゾイン

No Way To Say Goodbye. A short, cylindrical black push-up tube of the No Way To Say Goodbye solid perfume with a black label on the front covering the cap, with the product name and scent printed on it.
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¥2,520
Vegan

香り高いローズを栽培するトルコ・セニールに思いを馳せて調香したソリッドパフュームです。大切な人のぬくもりを感じたくなったら、このフルーティーフローラルの香りに寄り添ってもらいましょう。

ラッシュの共同創立者・Mark Constantineは、このパフュームを試した時に苦楽をともにした仲間やかけがえのない友人の死を思い出しました。そのことから、調香の着想から異なる、大切な人との別れを惜しむ『ノーウェイトゥセイグッバイ ソリッドパフューム』と名称を変更したそうです。

パフューム自体にインスピレーションの源や背景の物語があっても、香りを身にまとった人の考えや経験、懐かしい思い出がその印象を変えると『ノーウェイトゥセイグッバイ ソリッドパフューム』が教えてくれました。あなたはこの香りに何を感じたでしょうか……。

■香りのイメージ

ブラックカラント、メイチャン、ローズ、ベンゾイン

この香りは、ヒッピーたちがヨーロッパからインドやネパールへと陸路で旅した「ヒッピー・トレイル」をイメージしているフレグランスコレクションの一つです。トルコはその旅路の途中にあります。

■注目の原材料

基材となる変性アルコールは、ブラジルで育ったオーガニックのサトウキビから作られています。

サステナブル(持続可能)な環境の整備を進めている農園の周囲には、野生生物に優しい生息地が徐々に拡大しているそうです。現在では、カエルをはじめとする爬虫類からオセロットのような大型のネコ科動物まで340種以上が生息しています!

■使用方法

底の中心部分を少し押し出し、手首や首などに適量をなじませて下さい。押し出しすぎると戻せない場合があります。手軽に持ち運べる固形タイプのパフューム(練り香水)です。いつでもどこでも、好きな時にお肌にのせて、お気に入りの香りを堪能してください。

ラッシュのパフュームは、原材料の調達から、調香、製造、販売まですべての工程をイギリスと日本のラッシュで行っています。

「あなたにぴったりなパフュームの選び方」の記事はこちら

あなたにぴったりの香り選びをお手伝いいたします。お気軽にお電話(0120-125-204)やチャットでご相談ください。

■注意事項

こちらの商品は、天候や気温によって、溶けやすく変形する可能性があります。届いた際に柔らかくなっている場合は風通しの良い涼しい場所に置いてください。
天候によっては予告なく、クール便対象商品に変更となる場合がございます。

天然のエッセンシャルオイルを使用しているため、衣類などへの商品の色移りにお気をつけください。


使用方法

底の中心部分を少し押し出し、手首や首などに適量をなじませて下さい。押し出しすぎると戻せない場合があります。
手軽に持ち運べる固形タイプのパフューム(練り香水)です。いつでもどこでも、好きな時にお肌にのせて、お気に入りの香りを堪能してください。

ラッシュのパフュームは、原材料の調達から、調香、製造、販売まですべての工程をイギリスと日本のラッシュで行っています。

YouTube「How to Use ソリッドパフュームの使い方」


詳しく見る

BRING IT BACK

「BRING IT BACK」には以下の2つのスキームがあります。お客様はお好きな方を選択可能です。
・対象容器1つにつき、30円を商品会計時に利用可能
・5つの対象容器とフレッシュフェイスマスク1個を交換可能(従来スキーム)
日本全国のラッシュ店舗でご利用頂けます。

BRING IT BACK icon
緩衝材

生分解性の緩衝材エコつくを使用しています。この緩衝材は、コーンスターチや絶滅危惧種の鳥「サシバ」の生息環境を再生するための一環として里山で栽培した米など、自然由来の原材料から作られたもので、あなたのご注文の商品を大切に保護します。

緩衝材 icon

NO! 動物実験

ラッシュでは、フレッシュでハンドメイドの化粧品のための原材料は動物実験を一切行わず、今後も行わないことを表明している生産者や取引先からのみ購入しています。また、完成した商品の安全性の確認は、ボランティアの方の肌で行っています。動物を使ったテストは倫理的観点の問題だけでなく、科学的根拠に乏しく、人と種差のある動物によって行われるべきものではありません。詳細はこちら

ホームページ - ノーウェイトゥセイグッバイ ソリッドパフューム