ラブラブラブ
ボディスクラブ
桜の花びらのような柔らかいお肌に
塩漬けにした桜の花びらを愛らしくあしらったスクラブ洗浄料でいつでも春気分を! 濃厚なボタニカルバターが角層の潤いを逃さず、塩のスクラブが古い角質を除去して柔らかくなめらかな肌触りにします。
美しく咲き誇る京都の桜からインスピレーションを得て誕生した『ラブラブラブ』が復活しました! 春に販売していたボディスクラブ『ハナミ スクラブ』が好きだった人にもぜひ試してほしい一品です。
春の陽気のように穏やかな香りに仕上げるため、ミモザとジャスミンの繊細なフローラルノートを厳選。さらに、お肌を磨いているとオレンジフラワーの優雅で心地良い香りも広がります。ふんわり漂う香りは舞い散る桜のように儚く、今この一瞬を大切にしようと思わせるでしょう。
スクラブケア後のお肌にしっとり感を求めるならスクラブ洗浄料『ラブラブラブ』、さっぱり感を求めるならボディスクラブ『ソルティロック』がおすすめです。
※ラッシュの「セルフプリザービング処方」は、EU化粧品規則(EC)No.1223/2009の付属文書Vに記載されている合成保存料を添加せずに保存効果を高めた商品に適用している用語です。
■注目の原材料
<ミモザエキス>
水分と油分のバランスがとれた健やかなお肌を保つ、甘い花の香りがするエキスです。また、お肌に潤いとハリを与えます。
<塩>
お肌を引き締めながら、肌触りを柔らかくなめらかにする原材料です。
ラッシュでは、主にブルガリア、クロアチア、トルコ、ポルトガルで生産された良質な塩を調達しています。各地の塩田は、渡り鳥が給餌、休息、繁殖をするために翼を休める重要な渡来地です。また、生物の多様性を支える大切な場所にもなっています。
<イリペバター>
イリペの実から得られる、お肌をしっとり柔らかくするボタニカルバターです。何世紀にもわたって、イリペバターはハリのある健やかなお肌を保つために使用されてきました。
ラッシュでは、フェアフォーライフ認証を受けたオーガニックイリペバターを厳選しています。インドネシア・ボルネオ島の環境保全、熱帯雨林や野生生物の保護に取り組むサプライヤーから調達。熱帯雨林に自生しているイリペの実を収穫し、ボタニカルバターに加工しています。
■香り
他のシャンプーやボディクリームなどとケンカしない奥ゆかしく優しい香りは、バスボム(入浴料)『エクイティ(桜日記)』やシャンプーバー『のりのりシーサイド』と同系統です。
レモンの爽やかな香りも感じるフローラルノートがバスルームにうららかな春を呼び寄せます。ミモザ、オレンジフラワー、ジャスミンが織りなす香りは華やかでちょっとだけセクシー。
フレッシュフェイスマスク『ハナミ フレッシュフェイスマスク』でフェイスケアをしている間に『ラブラブラブ』で全身を磨くのもGOOD!
■使用方法
シャワーを浴びながら、濡らしたお肌に円を描くように優しくなじませます。気持ちいいスクラブ感を堪能してから、よく洗い流してください。
■自然がもたらすインスピレーションをいつも大切に
Mo、Claire、Micheleの3人は、豊かな自然から着想を得たラッシュ商品を数多く開発してきました。自分を大切にするセルフケアルーティンを見つけるため、これらの商品があなたに寄り添ってくれるでしょう。摘みたてのお花をバスルームに飾って外の世界を演出しながら、至福のボディケアタイムを楽しむ? それとも、毎日頑張る足をお手入れしながらのんびり休息? アイデアが無限に広がりますね!
※『ラブラブラブ』はかつて『Fresh & Flowers サブスクリプション』でも登場したことがあります。新鮮なフルーツや野菜、花、ハーブなどからハンドメイドした商品を詰め合わせたラッシュのサブスクリプションサービスです。
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生分解性の緩衝材エコつくを使用しています。この緩衝材は、コーンスターチや絶滅危惧種の鳥「サシバ」の生息環境を再生するための一環として里山で栽培した米など、自然由来の原材料から作られたもので、あなたのご注文の商品を大切に保護します。
原材料の高い効果を引き出すため、新鮮で栄養価の高いフルーツや野菜を使用しています。フレッシュなうちにお肌で味わってください。
フレッシュで栄養価の高い状態の原材料を使って、国内の製造拠点キッチンでハンドメイドで作られています。
こちらの商品は、パッケージのない状態で配送箱に入れてお届けいたします。小分け袋のご希望がありましたら注文手続きの「リクエスト」欄にご記入ください。
レビュー
NO! 動物実験
ラッシュでは、フレッシュでハンドメイドの化粧品のための原材料は動物実験を一切行わず、今後も行わないことを表明している生産者や取引先からのみ購入しています。また、完成した商品の安全性の確認は、ボランティアの方の肌で行っています。動物を使ったテストは倫理的観点の問題だけでなく、科学的根拠に乏しく、人と種差のある動物によって行われるべきものではありません。詳細はこちら
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