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PPM フットローション

フットローション

すっきりペパーミントが素足を整える

Peppermint. A neatly smudged swatch of creamy, thick, pastel-pink foot cream.
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¥4,000
Vegan

あなたの足元が喜ぶことを始めましょう。クールな香りのペパーミントが健やかなお肌を保つリフレッシュフットローションです。足が毎日頑張ってくれるのは当たり前ではありません。優しくねぎらうのを忘れずに!

1980年代後半から1990年代にかけて、化粧品業界に新風を吹き込んだ懐かしい商品を“今”に合わせて再構築したLUSH バージョン コレクションです。私たちと一緒にタイムスリップして、あの頃のお気に入りだった大切な商品と再会しませんか? 初めての人には素敵な出会いになりますように。

ザボディショップの創業者・アニータ・ロディックがもたらした商品開発のチャンスにより、ラッシュの創立メンバーは多くの人に愛される商品を生み出す喜びを知りました。数十年の月日が流れ、当時の人気商品をラッシュ流の視点でアレンジしたのがこちらの『PPM フットローション』です。

スイートアーモンドオイルやアルニカエキスもブレンドしているので、お手入れ後の足元はしっとり柔らか。ライトな質感なので、お肌に伸ばしやすくなっています。足取りまで軽やかになって、明日のお出かけが待ち遠しくなっちゃう!

清涼感を求めるならフットローション『ピンクミント フットローション』、しっとり感を求めるならこちらの商品がおすすめです。

※ラッシュの「セルフプリザービング処方」は、EU化粧品規則(EC)No.1223/2009の付属文書Vに記載されている合成保存料を添加せずに保存効果を高めた商品に適用している用語です。

■注目の原材料

<スイートアーモンドオイル>
人間の皮脂を構成するオレイン酸とビタミンEを含有するスイートアーモンドの仁から得られる、肌なじみのよいキャリアオイルです。ナッツらしい豊かな香りをお肌にまとわせ、肌触りをしっとり柔らかに。

こちらの商品には、環境再生型農法を取り入れるヨルダン川西岸地域の農家が生産したアーモンドも使用しています。

<カカオバター>
甘い香りがふんわり漂う、植物由来のバターです。角層の潤いを保ち、肌触りを柔軟でなめらかに。公正な調達は小規模農家と地域社会のサポートに役立っています。

<アルニカエキス>
アルニカのドライフラワーを煮立ったお湯に浸してエキスを抽出。お肌を整えて、肌荒れを防ぎます。古くからフットケアに用いられてきた原材料の一つです。

■香り

フットローション『ピンクミント フットローション』と同系統の香りです。フットケアをしていると、スペアミントとペパーミントの爽やかな香りが広がります。タジェットやアルニカもブレンドしているので、お肌になじませているとハーバルな香りも感じるでしょう。

■使用方法

適量を手に取って、潤いを与えたい部分に優しく円を描くようになじませてください。足を揉みほぐしながら塗ると気持ちいいですよ!

足元のお肌を潤して乾燥を防ぐことで健やかな状態を保てます。フットケアの後にベタつきが気になる時はフットパウダー『素足のTブレイク』を振りかけて。お肌がサラサラになります。


使用方法

適量を手に取って、潤いを与えたい部分に優しく円を描くようになじませてください。足を揉みほぐしながら塗ると気持ちいいですよ!

足元のお肌を潤して乾燥を防ぐことで健やかな状態を保てます。フットケアの後にベタつきが気になる時はフットパウダー『素足のTブレイク』を振りかけて。お肌がサラサラになります。


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BRING IT BACK

「BRING IT BACK」には以下の2つのスキームがあります。お客様はお好きな方を選択可能です。
・対象容器1つにつき、30円を商品会計時に利用可能
・5つの対象容器とフレッシュフェイスマスク1個を交換可能(従来スキーム)
日本全国のラッシュ店舗でご利用頂けます。

BRING IT BACK icon
緩衝材

生分解性の緩衝材エコつくを使用しています。この緩衝材は、コーンスターチや絶滅危惧種の鳥「サシバ」の生息環境を再生するための一環として里山で栽培した米など、自然由来の原材料から作られたもので、あなたのご注文の商品を大切に保護します。

緩衝材 icon
フレッシュ

原材料の高い効果を引き出すため、新鮮で栄養価の高いフルーツや野菜を使用しています。フレッシュなうちにお肌で味わってください。

フレッシュ icon

レビュー

NO! 動物実験

ラッシュでは、フレッシュでハンドメイドの化粧品のための原材料は動物実験を一切行わず、今後も行わないことを表明している生産者や取引先からのみ購入しています。また、完成した商品の安全性の確認は、ボランティアの方の肌で行っています。動物を使ったテストは倫理的観点の問題だけでなく、科学的根拠に乏しく、人と種差のある動物によって行われるべきものではありません。詳細はこちら

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